いままでめったにしたことがない暑中見舞いなるものを作成した。これもまた善意の押しつけになることを承知して、極親しい人にお送りした。

写真と書のハイブリッドは私のテーマの一つでもある。仕上がりは写真の中に書が埋没してしまい印象の薄いものになってしまった。次回の反省としよう。それでも、私よりはるかに優れたアイディアと達筆でお返事をいただけることもあり嬉しい結果となった。

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